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レオタード9

レオタード姿と言っても下半身だけを小さく隠すだけとなった浴室の熟女奴隷の乳首を中心としたオナニーは続く。
「はあっ...きもち...イイ...」
ギャグボールから漏れる悶声と唾液の量が増える。
「んんっ...もっと...」
最初は嫌がっていた風呂場でのプレイだがいつもの感覚が蘇ってきたようだ。乳房を揉む手に力が入り、縄で絞られた淫肉が赤みをます。
「あんっ...あんっ...」
手の平を回転させて乳首を捏ねまわし始めたM妻にまた後ろを向くよう命令する。
「んっ..はい..」
今度は素直に服従の姿勢で尻を出すポジションをとる。

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前もって今回はいつもと違うものを使うと告げてあったバイブを取り出し、スイッチを入れると「ヴィーン」という低温にまだ石鹸の香りを漂わすまりの体が一瞬反応する。
「あっ」
先端を水か淫液か分からない程湿っている細いレオタードの筋に当てる。
「ああっ、あっ」
いつもと違う形や振動に素直に反応する人妻奴隷。最初は当てる度に逃げるように腰を動かしていたが、次第にその一番感じる部分を押しつけるようになる。
「あん....ああああっ...」
クリ用の突起をくっきりと生地に形を残すまりの女肉に当てると大きく悶え尻を振って応える。
「これいいのか?」
「はんっ!...はいっ...ああっ」
口枷をはめられた顔を上下させ苦悶の表情でM女が返事をする。

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レオタード8

縄で拘束された乳の上で男の強弱に身をゆだね、その先端から伝わる刺激に酔うことでだんだんと中羞恥心が薄れてくる風呂場の人妻奴隷。
「あっ..はんっ..いっ」
いつもの感度に戻りつつある熟女の身体は嘘をつけない。
「感じてきたのか?」
ギャグボールからさらに涎を流して頷くまり。
「風呂場でレオタードで縛られて感じてるんだな」
顔を一度小さく振るが「....はい」と小さな声で答える。
「どこが気持ちいいんだ?」
いつものペースに戻りつつあるM奴が自分の乳首を指差す。
「じゃ自分でしばらくしてろ」
その言葉に恥じらいながらも片手を豊満な乳房にのせ自慰を始める。

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「んんっ..あんっ..あんっ..」
乳肉をこね回すように揉み、乳首を指で挟み、人差し指で転がす人妻奴隷。
「風呂場でこんなことして恥ずかしくないのか?」
「やっ..でも気持ち..いい..やんっ」
恥辱を指摘され純白のレオタード間からはみ出た乳房の先端を挟む指に力が入る。
「下からも体液流してるけど、上もだな」
そう言いながらツーっと垂れる涎をカメラに収める。口を閉めようともせず、垂れ流し状態の熟女の唾液がフラッシュに光る。

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レオタード7

体を洗ったばかりの風呂場で薄白のレオタードで縛られた人妻まり。プライベートな空間で軽く愛撫されて感じてしまい、縄の間から漏れ出した乳肉の先端を固くし、ギャグボールの間から涎を垂らしたことを指摘されてしまう。
「うぅ...はんっ...」
乳房を揉まれたまらず喘いでしまうまり。抵抗の表現なのか自由な手を胸に置く。
「いつもよりスベスベだな」
「...んんっ..」
「体洗いながら自分でも乳首摘まんでたのか?」
性感帯に男の手が伸びてくる時間だけにまりは首を振るだけでプレイに集中しようとする。
「嘘つけ、そうでもなきゃこんなに立たないだろ」
片方の乳房も乳首に触れないよう強く揉みしだく。

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「それとも仕事中からずっと立ちっぱなしなのか?」
これには激しく首を振り否定する。濡れた髪から水滴が飛び広いまりの胸板を濡らす。
「そうだよな。こんな状態じゃ仕事にならないよな」
乳首に指を伸ばし軽く摘む。
「あっ、あんっ...」
「どうした」
「気持ちイイです..」
指の間で充血を増す蕾に力を加える。
「やんっ!イタイっ」
くぐもった声を上げ体を震わせ反応する淫妻。更なる快感を得ようとするように胸をグッと前に突き出す。

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テーマ : SM・緊縛・写真 - ジャンル : アダルト

レオタード6

「シャワーはこんな匂いしないだろ」
四つん這いに近い格好で豊満な尻をさらす人妻奴隷の陰部を覆う湿ったレオタードの中心に鼻を近づけわざと音を出してにおいを嗅ぐ。
「そんなこと..ありません」
男の息がかかるのがたまらないのか、腰を振って風呂場での凌辱に耐えるまり。
「そうか、それにどんどん出てくるみたいだぞ」
指で肉襞を軽く押したり、なぞってやる。
「うぅ...んんっ...」
縛られ、口枷をはめられMの血がその肉体をスケベにしていくのか弄られる部分は動かさない。

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そのままの姿勢で蹂躙するより口枷した状態を見ようとまりに正面を向くよう立たせる。
「涎が垂れてるぞ。はしたないな」
「うぐっ」
メイクを落とした素顔の唇から奴隷の証拠でもある唾液がツーッと線を引き胸に達していた。
「ここもまだ触れてもないのにな」
そういって薄いレオタードをまりの豊乳も間に押し込む。プルンと縄の間からブラに包まれ汗もかいたであろう乳房が石鹸の香りとともに飛び出す。
「もう乳首立たせてるのか、シャワー浴びながら何してたんだ」
「んんっ..違い..ます」
首を振る隷妻だがしっかりと目線の先にピンクの尖塔が目に入ったはずだ。

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レオタード5

「パシッ」
「やっ!」
黄色い口枷の奥から悲鳴を出す熟奴まり。レオタードで縛られ尻を突き出す命令にスパンキングが始まる。
「もっと突き出せ」
「きゃっ...はいっ」
上半身を水平にする姿勢に近づきやっと尻打ちが終わる。
「あぁ..」
赤く腫れた腰肉が白のレオタードで映える。

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息が荒れ、苦しそうにする隷妻まりの腫れた尻を撫で、その中心部に指を這わせる。
「はうっ」
ビクっと全身を震わせ反応するまり。
「気持ちよかったのか?尻打たれて?」
首を振るまりだが体は陰部を撫でる指の動きに集中しているようだ。
「ここは濡れてるようだぞ」
「..それは..シャワー浴びたから..」
体を清める聖域であるバスルームで破廉恥な格好をして感じているのを認めたくないようだ。

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