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女医23

どろどろの半濁液を陰唇にたっぷり蓄えてパックリ開いた膣口にまずは一撃。

「はあああああっつ!いいっ、おまんこ、いいっ......ぐっ、お、あああああっ」

腰から麻縄で固定された全身へ振動が伝わり一瞬まりの体が硬直する。

「いったのか?」
「んんっ......んっ、い、逝ってしまいました...。あっ、いやいやっ抜かないでっ!」

奥まで突き刺さったペニスをゆっくり引き抜こうとすれば体と膣肉を使いそれを阻止そようと身構えるマゾ奴隷。

「ううっ、そこじゃなくて....いやっ、もう焦らさないで、突いてくださいっ」

またも入り口で滞留され秘肉で締め上げ膣道の奥へ誘導しようと試みるまり。

「つあああああっ!いいっ!おまんこおおおおおっ!」

再度深く挿入、今度は人妻奴隷が待ちにまったピストン開始。そのまま何度か果てるまで最後の褒美をくれてやる。

じょい23
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女医22

「ご主人様.....;うっぐ....も、もう我慢できません...ちんぽ入れてくださいっ!.」

ローターの振動音を下半身から響かせながら男根を喉奥に招きいれ自らイラマチオにより性感を満たそうとしていたマゾ人妻が最後の哀願を放つ。

「よし、じゃ横になれ」

女医のコスチュームで後ろ手に縛られたままおずおずとベッドに移動するまり。ローターのスイッチがつけっぱなしなので、体勢によっては感度があがるのか悶え声は止まない。

「早く....もう....ぐしゃぐしゃです、まりのおまんこ.....あっ、あっ、そこ、そこっ」

正常位に態勢でムンと体液で蒸れた陰部を見せ付けるように足を広げて待つ奴隷妻の泉に先端をぶつける。

「つんつんされてる......ああっ、あんっ、入り口も感じちゃいますっ....」
「じゃ、これで終わるか?」

そう言った瞬間、腰をこちらに押し付け淫らに広がった肉厚な陰唇をこちらに当ててくる。

「いやです、いやっ、絶対に入れて下さい! もう、我慢できない....」

じょい22


女医21

舌先で男根を一通りきれいに掃除する。調教され奴隷となったマゾ人妻が体内にそれを取り込む前に行う通例となっており、まりもこれをしないと入れてもらえないのは承知である。

「もっと舌できれいにしろ」
「はい.....ん....」

ペロペロと舐めあげ、舌先を硬くしペニスをなぞる。ピンクの唇は妖艶に唾液で光り、縦横に舌をはわすスピードがあがる。

「はぁ...は...ご主人様、しゃぶってもいいですか?」
「その前にこれはいいのか?」

ローターのスイッチを入れ、放置されていたクリに振動を与える。

「あっ.......きゅ、急に....ああっ、気持ちいい.....」
「口はどうした?」
「はい、します」

下半身からの刺激に眉間をこわばらせながら口奉仕となる。

「ごしゅじん.....さま....あっ....感じます.....クリが....いいっ」
「ちゃんと言ってみろ」
「クリにローターを当てながら......んん.....おしゃぶりするの....好き....」

この台詞も定例となっている。

女医21

女医20

「バイブでイキたくないって叫んでたと思ったらイカせて下さいとはな」

ねっとりした半濁液と後から排出されたサラサラの淫汁が混じり、妖しく煌く秘部の中心をなぞりながら指摘する。

「あっ....はぁ....だって、ご主人様のくれないから.....まりのグチョグチョのおまんこに入れて欲しいのに...やん」

熟女の膣中からだらしなく放出された異臭の液をアナル周辺に塗りつける。

「ご主人様.....お尻の穴は....勘弁して下さい...それより、おまんこに...んん....挿入してほしい....」
「その前にやることがあるだろ。女医なんだから患者の面倒みないとな」
「はい、口で...おしゃぶり....させてください」

ひざをついていた椅子から降り、立った主の下半身に文字通り被りつく淫マゾ妻まり。指でパンツを下ろすと目の前に現れたイチモツを恋しそうに見つめ、匂いをかいでから舌で先端にふれる。

「...ああっ...これが欲しい....」

女医の診察開始といったところか。

ジョイ20

女医19

バイブだけでもマン汁を大量噴出させる程性感を上げ、アナルに指を入れられ更に淫乱に咲く熟女まり。それを素直に認めないのでお仕置きに放置プレイを命じた。

「んんっ....ご主人様、このままではっ.......あん.....中で、おまんこの中で動いてますっ!」

診察服のまま縛り、穴あきパンティをはいた尻を突き出す格好のまま椅子でオナニーさせる。太いバイブは振動しスケベな動きでグチョグチョの膣穴に突き刺さる。

「はっ、やあああっ!.......動いて、奥に......ああっ、当たってます!!」

ポケットのに入ったローターのスイッチも最強に。

「やああああっ!クリも......クリも感じますっ.....両方は.....だめ、だめだめえっ!」

3分くらい経っただろうか、まりの手に握られたバイブは自然と上下運動を繰り返し、嬌声と連動するように動きが激しくなる。

「あっ、あっ、だめ、いや.....んんんっ、イキそうです......バイブで、いきたくないのにっ!.....イキそうですううう!」

焦らされることがわかっていたのか、主の手がバイブを奪おうとすれば淫汁でドスケベな女匂を放つ腰を突き出し、逃がさないように悶える。

「イヤっ、いやいやああああ...........抜かないで、イカせてください!」

膣圧をかけ熟れた尻を引き締めるマゾ熟女だったが半透明の液の中で無残に開く女穴から、潤滑油と共に性具は引き抜かれてしまう。

女医19
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