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エロワンピ8

「パンティ汚したのがわかるか?」

しばらくぐっしょり湿った秘園をカバーする黒ランジェに触れた後、その指をまりの鼻先へもっていく。

「はい....んっぐっ...いっ....」

そのまま半開きの口に指を押し込み掬い取った淫液を味わせる。

「どんな味だ?」
「いやらしい....汁の味....です」
「なんの汁だ?」
「......マン汁です....まりのいやらしいマン汁の味です.....」

熟女奴隷には自分の花園か排出される蜜をはっきり言うよう命じていた。多少の恥ずかしさもあるが素直に応じていた頃だ。

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十分とは言えないがしばらくローターで悦楽を与えた後に後ろ向きになるよう命じる。

「はい、でもローターはそのままで....」
「だめだ、一度とってどんなに濡らしたか見てみよう」

壁に手錠の両手をつき素直に尻を向けるまり。その熟肉をピシャリと叩く。

「やあん、た、叩かないで....あんっ」

今まで小さな固体が支配していた花園付近を指でなぞるとねっとりした淫液がパンティに染み出しているのがわかる。

「もうこんなに汚してるのか?」
「やっ....だってご主人さまが...焦らしたりするから...」

黒パンティにつけた染みの周辺を押され、尻肉をゆらしながらマゾ奴隷が答える。

こう6

エロワンピ6

「まりの好きなローターだぞ」

軽快な振動音に目隠しされたマゾ熟女の体が一瞬震える。もちろん太股やアナル周辺を往復しじらした後にまずは軽くパンティの中心に当てる。

「.....あっ.....あっ.....やあ....」

中心部を撫でられ、女豆を通過する度に矯声を上げる人妻奴隷。

「....んん、そこです....あっ、当てて下さい」
「どこにだよ」
「クリです....あっ、そこ、クリトリスっ....やああっ」

乳房を掴む細腕に力が入り、形崩れた豊肉が反り返る。

DSC04745.jpg

エロワンピ5

「はあああん、いい......乳首が感じます....気持ちいいっ」
「こうか?」
「いんっ!!......やっ、イイっ......んんっ、そのまま、そのままでっ!」

両方の乳首をど同時に強く摘んでやるとビクっと上半身が振るえ、顎をあげ快感に咽ぶ。

ピンクの突起を何度もつまみ、はじき、乳房はマッサージをしながら揉む。そうしている内にマゾ奴隷は次の悦楽を欲しくなるようだ。

「ご主人様....はぁ...ああ...舐めてください.....まりの乳首を.....」
「そうだな、その前にする事があるからしばらく自分で触ってろ」
「はい」

命令とおり手錠をガチャガチャ音たてながら両手を素早く白乳に持っていくまり。エロワンピから飛び出し、男の手によって敏感に変化した性感帯に指を立てる。

こう5

エロワンピ4

性感帯に褒美をもらえず淫乱熟女は手錠をかけられた両手で目隠しされたまま手探りでエロワンピの胸元を開く。豊満な弾けるように飛び出す。

「あぁ....ご主人様、今日は乳首お預けはイヤです.....後でご奉仕たっぷしますから.....」

「どうしてほしいんだ?」

「乳首を....まりのスケベで固くなった乳首を.....摘まんで下さい...」

「こうか」

「んあああっ、そ、そうです.....強い....でもイイ」

上下別に着ているよにも見えるワンピースの空いた胸元から自己主張するエロい乳首を抓る。

「痛いなら止めるか?」

「い、痛い....あっ、あっ、でも止めないでっ.....やん、そうです....乳首です....」

先端から伝わる淫波を受け止め悦楽に目隠ししたままの全身をくねらせるまり。

こう4